あなたの“再スタート”に、
確かな支援を。

心療内科精神科

精神科専門医による
リワーク
プログラム
を開催

医師が行う
依存症の
専門プログラム

お知らせ

当院の特長

はじめての方も、安心してご相談ください

当院では、うつ病や適応障害、発達障害や依存症の方へ「お薬だけに頼らない」「無駄に治療を長引かせない」をモットーに、外来治療と併せてデイケア治療も行っています。高い専門性をもった医師があなたの心の問題をサポートします。

オーダーメイド治療

うつ病や発達障害、依存症などに対し、外来診療とデイケアプログラム(運動療法・認知行動療法など)を組み合わせ、一人ひとりに合わせた個別の治療プランを提供します。

ADHD治療や減酒外来も開催

当院では、ADHD治療薬(コンサータ/ビバンセ)、減酒治療薬(セリンクロ)の処方が可能です。また、必要な方には持効性注剤製剤(ゼプリオン/エビリファイLAI)の治療も行っています。

池袋駅前のリワークデイケア
(主治医を変更せずに参加可能)

「短期間で復職したい」「再休職を予防したい」「キャリアについて相談したい」などのご希望にも、専門スタッフが個別に対応しサポートします。
(リワークデイケアの詳細はこちらです)

働きながら依存症を治療する
「ライフサポートプログラム」

当院では、依存症に特化したプログラム(毎週土曜日:1クール半年間)を開催し、多くの方が仕事を継続しながら治療を受け、回復されています。
(ライフサポートプログラムの詳細はこちらです)

令和8年登壇予定の特別講師
松本俊彦先生 (国立精神・神経医療研究センター病院)
垣渕洋一先生 (医療法人社団翠会 成増厚生病院)

依存症や発達障害で、仕事から離れている方の「リカバリープログラム」

発達障害や依存症が原因で休職(休学)されている方への、社会復帰に向けたサポートプログラムです。 (リカバリープログラムの詳細はこちらです)

司法連携プログラム

当院では、痴漢・盗撮・窃盗、違法薬物などの問題行動に対し、「刑罰ではなく治療による再発予防」を重視しています。多くの患者さんが、専門治療を経て、再犯の断絶を達成していいます。
(司法連携プログラムの詳細はこちらです)

診療のご案内

一般診療

専門診療

教育・研究への取り組み

帝京大学医学部の臨床実習協力施設として年間20名以上の医学生を、
精神保健福祉士、公認心理士の養成課程の実習施設として年間50名の学生を受け入れております。
国立精神・神経医療研究センターが実施する「依存症および性的問題行動に関する研究」にも協力し、依存症医療の発展に貢献しています。

デイケアプログラムのご案内

ライフサポートクリニックで開催しているデイケアプログラムを紹介。
リワークプログラム、リカバリープログラム、ライフサポートプログラムでは、専門医が実施する運動療法や認知行動療法を通じて、復職支援や社会復帰をサポートしています。